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ウィリアム・ロドリゲス証言の重み
0
    > 911最後の生存者ウィリアム・ロドリゲス証言の重み
    > ゆみさんのブログの今日のウィリアム・ロドリゲスさんのインタビューの内容は非常に重要だと思います。

    > http://kikuchiyumi.blogspot.com/
    > 「まず地下で大爆発(自分のいた場所よりも階下で)を聞き、それから6秒ぐらいして、ビルの上層階で大衝撃音を聞いたのです。1機目がノースタワーに激突した音です。爆発はそれ以前にまず地下で起きた、というのが重要です。その後、まもなく地
    >
    >
    > 下に発生した火災でスプリンクラーが稼働し、地下は水浸しになったのです。」

    続きを読む >>
    posted by: peaceyukichan | 平和 | 18:50 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
    みなさん、抗議の メール・FAX をながしてください。
    0
      ●抗議連絡先一覧

      名護警察署
      TEL&FAX:0980ー52−0110

      那覇防衛施設局  
      TEL:098ー868ー0174・・・広報担当畠(はたけ)氏
      FAX:098ー866ー3375

      名護市役所
      TEL:0980ー53−1212・・・基地担当・宮里氏
      FAX:0980ー53ー6210

      名護市教育委員会文化課文化財係・島福係長
      TEL:0980ー53ー3012
      FAX:0980ー53ー5440


      ●第1報
      本日10時頃、
      沖縄県名護市にあるキャンプシュワブゲート前で、
      防衛施設局主導のシュワブ内調査に抗議して20数名が集まってい
      たところ、施設局の車が強行突破しようとしました。
      これは先週も同じことがあり、住民たちが阻止したのですが、
      今回はより強引になって来たとのこと。

      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      続きを読む >>
      posted by: peaceyukichan | 平和 | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      【名護】「頼む。この現状をみんなに知らせて!」。
      0
        2006年9月25日(月) 夕刊 1・6・7面

        シュワブ兵舎移転/反対派1人を逮捕

         【名護】米軍普天間飛行場代替施設建設に伴う名護市キャンプ・シュワブ内の兵舎移転に伴い、

        名護市教育委員会は二十五日午前、移転候補地の埋蔵文化財の分布状況などを確認する現地踏査に着手した。

        名護署は同日午前、基地内に入ろうとした市教委の車両を実力で阻止したとして、移設反対派の一人を公務執行妨害の現行犯で逮捕した。
         
        市教委は、ヘリ基地反対協の調査容認表明などを受け、「文化財の有無の科学的な調査が目的だと大筋で理解を得られた」と判断。表面の土壌を採取する必要があるかなど、今後の手順や調査期間は「現場の状況を詳しく調査しないと分からない」と話している。

         兵舎の移転候補地二カ所は遺跡として確認されている「思原(ウムイバル)遺跡」「思原石器出土地」と重なり、市教委では、「基地の外の文化財と同様にきちんと調査したい」としている。

         市教委の職員九人は同日午前十時ごろ、同基地のメーンゲートに到着。移設反対派約二十人が話し合おうと、市教委の車両を止め話し合いを求めた後、名護署員が反対派ともみ合いになった。

         施設局職員も早朝、同基地内に入り調査に立ち会っている。

         普天間飛行場移設問題で十五日、初めて県警機動隊が投入される事態となり現場は混乱。市教委は、機動隊投入に反対し踏査を断念していた。施設局の説得を受け同日午後、職員三人が移転候補地の場所を確認しただけで、実質的な踏査は行われていなかった。


             ◇     ◇     ◇     
        流血に悲鳴と怒声/なすすべない反対派
        調査団員表情かたく


        続きを読む >>
        posted by: peaceyukichan | 平和 | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        自分が幸せであればよい?!
        0
          ○○○のゆきさんへ
            西宮のゆきです。 

            <日々、自分が幸せに暮らせておれるならそれでよい>、それはすばらしいことです。
            しかし、この日本で、あなたが幸せに暮らせている状況のしわよせが、
            どこかに行ってはいないでしょうか。。。

            <自分が幸せであれば、他のことは気にならない>・・・、人としてはたしてそうでしょうか?
            自分の愛情のコップが満たされてはじめて、周囲に思いやりがもてる・・・私にはそうも思われますが。

            <それぞれで見方が違うのだから どれが良い悪いとはいええない> と、ほんとうに言えるのでしょうか?!
            自分につごうがよいからと、人を殺したり傷つけたりするのが良いのでしょうか?!

            今、イラクで日本が加担している戦争について、あなた自身の考えは?感想はないのでしょうか?!
            アメリカがイラン相手に第三次世界大戦をおこそうともくろんでいることを言わない、知らないのは日本だけかもしれません。


            
          続きを読む >>
          posted by: peaceyukichan | 平和 | 11:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          戦争を知らない子供たちへ
          0
            平和の仲間右京さんのポエムを紹介します。

            戦争を知らない子供たちへ 千葉右京
            〜61年目の広島へ捧げる詩〜


            心に刻んでほしいことがある。

            1945年8月6日午前8時15分の広島を。

            たった一発の原子爆弾、空高く舞い上がったキノコ雲。

            その雲の下にたくさんの人が焼けただれ、ただ立ちすくむ姿を。

            髪の毛が抜けた乙女たち。目玉が飛び出た子供たち。

            焼けた顔がゆがんでしまった人たち。真っ黒に焦げた遺体。

            そしてこの世から存在すらなくなってしまった人たちの事を。

            泣くこともできないまま死んでしまった多くの人の事を。



            みんな みんな、死んでしまった。

            喜びも悲しみもすべてこの世において去って逝ってしまった人たち。

            彼らはただ真面目に生きていただけ、そして一生懸命生きていただけ。

            そんな彼らが原爆の為に死んでしまった。

            その理由を捜すことは難しいこと?



            悲劇とか悪夢とかそんな単純な言葉では言い表せない出来事!

            でも生き残った人にはそれを言い表す言葉がない。

            つらくて苦しい日々が61年続いた。

            そしてこれからも続く。

            いや広島がある限り、長崎がある限り、核がある限り

            その苦しみは永遠に続く。



            たとえ原爆の犠牲者がこの世から消え去っても。

            原爆が落とされた歴史は消えない。

            だから語り継ごう、広島を長崎を、戦争を平和を

            そして語り継ごう、世界中に語り継ごう

            アメリカ、イラク。アフガニスタン、イラン、北朝鮮、イスラエル

            もっともっとたくさんの国々に



            そして戦争を知らない多くの子供たちに
            posted by: peaceyukichan | 平和 | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            <戦争犯罪とレバノン>
            0
              <戦争犯罪とレバノン>
              War crimes and Lebanon
              翻訳:寺尾光身 2006年8月5日

              Thursday August 3, 2006 The Guardian

              タリク・アリ(Tariq Ali、イギリス在住のパキスタン人、作家・社会主義活動家)
              ノーム・チョムスキー(Noam Chomsky、アメリカ人、言語学者)
              エドゥアルド・ガレアーノ(Eduardo Galeano、ウルグアイ人、作家・ジャーナリスト)
              ハワード・ジン(Howard Zinn、アメリカ人、歴史家)
              ケン・ローチ(Ken Loach、イギリス人、映画監督・脚本家)
              ジョン・バージャー(John Berger、イギリス人、美術評論家)
              アルンダティ・ロイ(Arundhati Roy、インド人、女性作家)

                   <戦争犯罪とレバノン>

               米国に支援されたイスラエルによるレバノン攻撃は同国をマヒ状態におとしいれ、くすぶる煙でおおい、そして怒りをかりたてた。カナの大虐殺と人命の損失は単なる「やり過ぎ」というようものではない。現に存在する国際法に従えば、それは戦争犯罪である。

               イスラエル空軍が意図的かつ計画的に行ったレバノンの社会基盤の破壊もまた戦争犯罪であり、これはレバノンをイスラエルとアメリカ合州国の属国の地位に貶めようとして企図されたものである。

               この企ては裏目に出た。世界中の人びとがあきれ返って注視しているからだ。レバノンで言えば、現在人口の87パーセントがヘズボラの抵抗を支持しており、その中にはキリスト教徒とドルーズ派の80パーセント、スンニ派の89パーセントが入っている。他方、アメリカ合州国がレバノンを支持すると信じているのものは8パーセントしかいない。

               しかしこのような攻撃が、「国際社会」が設置するどんな法廷でも裁かれることはないだろう。これらのおぞましい犯罪を犯し、あるいはそれに加担したアメリカ合州国とその同盟国がそのような裁判をさせはしないからである。

               ヘズボラを一掃するためのレバノン攻撃はかなり前から準備されていたことが、今では明らかになっている。アメリカ合州国と常にアメリカに忠誠を尽くす同盟国英国とがイスラエルの犯行に青信号を出したのだ。英国では圧倒的多数がブレア首相に反対しているのにである。

               レバノンが享受した短い平和は終りを告げ、機能麻痺に陥れられたこの国は、忘れようとしていた過去の一時期をいやでも思い出さざるを得なくさせられた。レバノンに向けられた国家テロが、「国際社会」が手出しをせず黙ってみているなかで、パレスチナのガザ・ゲットーで繰り返されている。この間パレスチナの残りの国土が、アメリカ合州国の直接的関与とアメリカと同盟国の暗黙の了解のもとで、イスラエルに併合され解体されている。

               この蛮行の犠牲者に、また、蛮行に対してレジスタンスを開始した人びとに、我われは連帯と支持を表明する。我われ自身は、それぞれ自国の政府がこれらの犯罪に加担していることを、可能なすべての手段を使って暴露する。パレスチナおよびイラクの占領と、一時的に「中断」されているレバノンへの爆撃が続く限り、中東に平和はないであろう。

              ――――――――――


               英国ガーデアン紙より

              posted by: peaceyukichan | 平和 | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              ナブルス通信
              0
                ナブルス通信の転送です。
                非道な国家権力による、不平等、差別、弾圧、戦争の拡大に反対します。各地で抗議の声を挙げましょう! 
                私も事情が許す時は出掛けて行きたいと思っています。全ての人が安心して暮らせる、本当の意味で自由に生きられる社会にしていきたいです。
                そのためには、圧倒的な権力・暴力の行使をほしいままにしている国家権力に抗議し、それを何らかの形で抑制する必要があるはずです。
                具体的にどうすればそうできるかというのは分かりませんが、最低限、反対・抗議の意思を表明し、それを例えばイスラエル大使館などに届けていきたいです。21世紀の世界が前世紀と比べて少しでもましなものになることを祈りたいと思います。
                漸進的な世界平和の実現の可能性を信じていたいです。紛争や虐殺といったむごたらしい出来事が少しでもなくなっていくよう、自分にできることを模索していきたいと思っています。
                イスラエルはアメリカに支えられ、そのアメリカを日本が経済的に支援している、といった構図がありますが、このような連鎖を断ち切ることができたなら、世界は一歩平和に近づくのにと思います。
                政府の政策を変えるのは難しいことですが、諦めずに声を挙げたいと思っています。参加型の民主主義、本当の民主主義が実現することを願っています。

                       **以下、転送を歓迎します**   

                      ○○○ナブルス通信 2006.8.5号○○○
                        ──カナの虐殺ふたたび──
                        http://www.onweb.to/palestine/
                         Information on Palestine
                続きを読む >>
                posted by: peaceyukichan | 平和 | 01:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                東京大空襲の集団提訴
                0
                  > さて、東京大空襲の集団提訴の準備が進んでいます。
                  「次の世代に同じ苦しみを味あわせたくない」との被害者の方々の想いに
                  弁護士として応えようと活動しています。

                  > NHKが裁判に向けての動きを放映します。
                  > 日時 8月4日(金)7:30〜7:55
                  > NHK総合テレビ(1ch)
                  > 特報首都圏(関東甲信越)

                  > ご覧いただければ幸いです。
                  > 弁護士 中山 武敏

                   
                    中山さん、すばらしいことですね。 池邊幸惠@西宮市兵庫県です。
                    どうぞ、頑張ってくださいませ!
                    そして、どなたかに頼んで、みなにも経過をいろいろとご報告くださいますようお願い申し上げます。

                    
                  続きを読む >>
                  posted by: peaceyukichan | 平和 | 12:43 | comments(0) | trackbacks(3) | - | - |
                  イスラエル、ヒズボッラー、パレスチナ武装勢力に即時停戦するように求めます
                  0
                    ================================================
                    イスラエル、ヒズボッラー、パレスチナ武装勢力に
                    即時停戦するように求めます。

                                 2006年7月17日
                    特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン
                    =================================================

                     パレスチナ、レバノン、そしてイスラエルで、戦争が拡大し市民の犠牲が増え
                    ています。

                     ガザでは、6月25日からの3週間で89人がイスラエルの爆撃などで死亡しましたが、その半数は民間人で、19人の子どもが含まれています。

                    レバノンでは、わずか5日間で120人が死亡、そのほとんどが民間人です。15日にはレバノン南部で、イスラエル軍による警告で村から避難をしている最中のミニバスがイスラエル軍に攻撃され、19人が死亡しましたが9人は子どもたちでした。

                      ガザは封鎖され戦車の侵攻、ジェット機の爆撃が続き、相変わらず停電も続いています。

                     レバノンは、空港と主要な道路が破壊され、海上封鎖、そして住宅地への爆撃が続いています。その結果、ガザの150万人、レバノンの400万人が不安の日々を過ごしています。

                    一方、レバノンのシーア派民兵組織「ヒズボッラー」によるカチューシャ・ロケット攻撃でイスラエル北部にも被害が拡大しイスラエル人10人が死亡しました。

                    イスラエル南部にもガザからパレスチナ武装勢力の発射したカッサム・ロケットが継続して着弾するなどイスラエルでも市民への犠牲が出ていて、テルアビブにも非常事態が宣言されました。

                    イスラエル、ヒズボッラー、パレスチナ武装勢力に対して、即時停戦を求めます。

                     とりわけ、イスラエル軍に対しては大規模で容赦ない市民を標的にした軍事行動を即座に中止するように求めます。
                    続きを読む >>
                    posted by: peaceyukichan | 平和 | 01:22 | comments(0) | trackbacks(2) | - | - |
                    イスラエルのガザ侵入
                    0
                      >◇これで二週間、まだまだ先は長そうだ

                      2003年の5月からガザ最南端の町、ラファのブラジル地区に住み込
                      み、活動しているNGO職員の寺畑由美さんより、現在のイスラエル軍に
                      よる攻撃でラファが置かれている様子を知らせるメールが届きました。
                      停電の合間を縫って、綴られたレポートです(原文は英語: "Two
                      Weeks, and Counting")。停電との闘い、身近に起きるミサイル攻
                      撃、明日もしれぬ生活のなかで活動が続けられていることが書かれてい
                      ます。

                      寺畑さんは、「地球のステージ(本部・山形)」という日本のNGOの職
                      員で、現在、ラファの国境線沿い周辺に住んでいる青少年を対象にした
                      心理社会活動をしています[地元では「フロントライン」という団体名
                      で知られている]。[ナブルス通信]


                      「これで二週間、まだまだ先は長そうだ」
                      寺畑由美
                      2006年7月10日

                      Two Weeks, and Counting
                      Yumi Terahata
                      July 10, 2006

                       国境沿いには重砲撃。戦車の射撃音。イスラエル軍とパレスチナ人戦
                       士の激しい衝突のシーン。昼間、ガザのニュースを刻々追っている友
                       人から携帯に電話があり、うちにいると思ってたらしくて、「いつも
                       どおり、子供たちと本日のプログラムをやっているところだから(ハ
                       ニーン!席に戻りなさい!)、 2、3時間後にかけ直してくれません
                       か」って言うと驚いていました。
                       
                      続きを読む >>
                      posted by: peaceyukichan | 平和 | 13:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |